いろんな人が「導入してよかった」と感じている

使うことで得た変化

店員

使いやすいように工夫をした

使い方次第で変わってくるタブレットレジも、お店側の工夫でより使い勝手がよくなります。ある導入事例では、メニューの組み合わせが多く、スムーズに注文を取るために他の機能を取り入れるなど厨房へオーダーが通りやすくなるようにしています。結果、食事を出す時間を短縮できています。

設計の時から工夫できる

タブレットレジを設置するカウンターテーブルの高さや、プリンターの仕様を変えるなど、設計の段階から使いやすくなるようにいじれるのはタブレットレジの特徴をさらに生かしています。周辺をすっきりさせるためにプリンターをテーブルに内蔵させるなど、事例ではお店側の工夫がチェックできます。

外国人が多く来店するお店で大活躍

最近のタブレットレジは、日本語だけではなく英語やベトナム語、中国語など言葉に対応している商品が登場しています。外国人が多く来店する小売店や飲食店では、言葉の壁で注文や商品の案内ができず苦労するといった声があるため、外国語に対応したタブレットレジは感触が良いです。

移動しながら操作ができる

場所を占拠されない上に、直接お客さんのところへタブレットレジを持っていき、オーダーを取ったり会計処理をしたりなど、特定の場所に縛られないのが良いとの声もあります。好きな場所、必要に応じて使いこなせるため、作業一つひとつの時間短縮にもなっています。店内にWifiを飛ばしているならネットを繋げる手間もないでしょう。

導入したくなったら資料請求

タブレットレジの導入で作業効率がよくなった人は沢山います。中には、従来のレジスターを卒業し、本気でタブレットレジの導入を検討する人もいるはずです。より詳しく知るためにもまずは資料請求や問い合わせをしましょう。